
入場
8時50分:バス降車
9時20分:西ゲートより入場
行ったところ(パビリオンなど)
帰りは夢洲駅から電車で三宮に戻るつもりでいたので、西から東に向かうルートで計画しました。
WEST郵便局・KINTETSU

真っ先に向かったのは郵便局。
風景印と小形印を押してもらい、万博は関係ないですがぽすくま大阪のシールが可愛かったので購入。
近鉄百貨店では中川政七商店のおミャクじが欲しかったのですが、すでに初回分は売り切れ。再入荷は6月との事前情報ありでした。それでも、もしかしたら入荷しているかも、と淡い期待を持って入店しましたが、もちろんなかったです。

缶が可愛い太陽ノ塔洋菓子店のポルボロンは近鉄百貨店限定とのこと。ほろほろクッキー好きには堪らない。一瞬で食べ終わりました。
青い缶も可愛い。こちらは会場では買えません。
入場早々にお土産を買うと荷物になるのですが、戻るのも大変だしお土産屋さんの待ち時間も侮れないので、欲しいと思ったものはその場で買うようにしていました。
フューチャーライフゾーン(限定スタンプ)

5月入場スタンプを押すためにフューチャーライフゾーンまで。遠かった!!
バルト館(ラトビア・リトアニア)、コモンズB、コモンズC
バルト三国の中で唯一行ったことのあるエストニアが参加していなくて残念。理由は不明。

コモンズはどちらも早い時間だったので並ばず入場でき、スタンプを押しながら快適に回ることができました。ただ、コモンズCは小学生団体とかぶってしまった。
オーストリア
唯一、並んで入ったパビリオン。先着入場だと思うのですが、タイミングによって入場列に並べたり並ぶことすらできなかったり。タイミングをみて並びました。
食事もこちらで取ろうと思っていたのですが残念ながらこの日はクローズしており、とりあえず前日に購入して持参していたパンを近くのベンチで休憩がてら食べました。

マンホールももちろんミャクミャク。
大屋根リングに登り半周する

曇りの予報だったのですが、まさかの晴れ。嬉しいことなのですが、天気予報を信じて長袖で来てしまったので、日差しの強さで少しやられる。
写真に撮っていなかったのですが、大屋根に咲くお花がセンス良くとても綺麗でした。そういえば、直前でニュースになっていたユスリカはこの日発生していなかったと思う。
フェスティバル・ステーション(限定スタンプ)

この紫陽花柄を押したくて5月後半に万博に来たととも言う。
中には入らず、5月後半限定スタンプを押すために立ち寄り。スタンプはパビリオンの外に置いてあったので、ほぼ並ばず押すことができました。ちなみに、同スタンプはミャクミャクハウスでも押せたようですが、相当並ぶとの前情報があったので、フェスティバル・ステーションを選びました。
月化粧×うなぎパイ

焼き月化粧を食べようと思って寄ったのですが、大屋根リングに登って体力消耗していたこともあり、追加でうなぎパイソフトも。どちらも美味でしたがさすがに甘いの2つは食べ過ぎでした。うなぎパイソフトは少し量多めなので、数人で行く場合はシェアするのが吉だと思う(おひとり様の辛いところ)。
コモンズA
お昼を過ぎて万博会場ないの人が溜まってきたところだったため、コモンズ館も午前中と違って多少並ぶし(それでも他のパビリオンを考えると並んだうちには入らない)、パビリオン内も人多くて早々に出口へ。
この時点で帰りたいモードになる。
EAST郵便局・MARUZEN JUNKUDO

こちらでも記念押印を依頼。

ビッグなぽすくまちゃんが可愛かった🩷
お土産屋さんはどこも高校生がめっちゃ並んでました。隣の大丸松坂屋も覗きたかったけど並ぶ気力はすでになし。

そえぶみ箋は丸善ジュンク堂限定のはず。ぎらぎらステッカーも何種類かありましたが、こちらがお気に入り。

お土産には間違いのない風月堂のゴーフルを。
退場
買い物後、もう一度どこかパビリオンに並ぼうかとも思ったのですが、人の多さに気持ちも切れて、十分楽しんだし三宮に戻ってご飯食べよう!モードに切り替わりました。
東ゲートから退場し、夢洲駅より三宮へ。
まとめと感想
ガチ勢から見たらただの下見じゃんという感じで、事実そうなのですが、全てのエリアは一通り巡ったし十分楽しめました。ひっそりポケストップも全部回したし。
それでも心残りがないわけではなく、、
次は狙いを定めて効率よく回れそうな気がするので、午後からか夜パスでもう一度行きたいな。ハードルは旅費捻出と宿泊場所、そして梅雨&酷暑。ハードルが多すぎて実現の可能性は限りなく低いです。